K1ビザスタンプ料金・必要書類


 概要
 STEP1: ペティション
料金・必要書類手続きの流れ
 STEP2: ビザスタンプ
料金・必要書類】【手続きの流れ
STEP3: アジャストメント
料金・必要書類】【手続きの流れ】 
【料金】

弁護士料

  • 弁護士料はK1ペティションから永住権取得までのお手続きを全て含めた料金です。「K1ペティション料金・必要書類」のページより弁護士料をご覧下さい。
  •           申請料
  • 大使館・領事館への申請料:265ドル(申請者1名につき)
  • 諸費用

  • FedEx、コピー代など:実費 
  • *健康診断料、警察証明取得料等は上記料金には含まれておりません。こちらの料金は当事務所を通さず各機関に直接お支払い頂きます。


    【必要書類】

    米国市民(スポンサー)にご用意頂く書類
    * 下記書類のコピーを当事務所へ送付下さい。
  • Federal Individual Tax Return:最新のもの
  • W-2/1099:最新のもの
  • 給与明細:一番最近の過去3ヶ月分
  • Joint Sponsorが必要な方
  • Joint Sponsor米国市民であることを証明するもの(パスポート、Certificate of Naturalization等)
    Joint SponsorのIndividual Tax Return過去1年分
    Joint SponsorのW-2/1099過去1年分
    Joint Sponsorの給与明細過去3ヶ月分

    外国人婚約者にご用意頂く書類

    * 下記書類のコピーを当事務所へ送付下さい。
  • ワークシート >>こちらからダウンロードして下さい
  • デジタル証明写真 >>詳細はこちら
  • 婚約関係の証明書類: 移民局へのペティション申請から大使館・領事館でのビザ面接の間のもの(提出した書類は返却されませんので、必要であれば事前にコピーをお取り下さい) >>こちらのリストから当てはまるものをご用意下さい.

  • * 下記書類は当事務所にお送り頂く必要はありません。面接の際、大使館・領事館へ提出して頂く書類ですので、面接日までにご用意頂き、お手元に保管しておいてください。
    • パスポート: 少なくともビザ発行日から6ヶ月以上有効なもの
    • 過去に取得された米国ビザスタンプ全てのコピー
    • 証明写真: 2枚 >>詳細はこちら
    • 裁判・拘置記録の公証済みコピー (有罪判決を受けたことがある方のみ。恩赦や赦免を受けた場合でも提出が必要です。)
    • 戸籍謄本(抄本)の原本、または公証済みコピー
    • 子供の出生証明の原本、または公証済みコピー(21歳未満の未婚の子供がいる場合のみ)
    離婚、死別歴のある方
  • 離婚証明書の原本
  • 前妻、前夫の死亡証明書の原本
  • (英語以外で書かれた書類は、翻訳、翻訳証明が必要です。当事務所を通して翻訳を手配することも可能です。お見積もりを取得しますので、必要な方はお知らせ下さい。)

    下記書類は当事務所からの指示を待ち、指示後にご用意下さい。

    <ご注意>
    * 警察証明書、健康診断書は開封をすると無効となってしまいますので、取得後絶対に開封されませんようご注意下さい。
    * 健康診断書は診断日より最長6ヶ月間有効です。ビザスタンプの有効期限は健康診断書の有効期限にあわせて発行されますので、面接、渡米のご予定を今一度ご確認頂き、健康診断書の取得のタイミングには十分お気をつけ下さい。
    * 上記の他に大使館・領事館からの請求でご用意頂く書類がある場合もございますので予めご了承下さい。

     
    ビザスタンプの手続きについては、「K1ビザスタンプ申請手続きの流れ」をご覧下さい。