Q1ペティション料金・必要書類

 
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料金・必要書類】【手続きの流れ
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料金・必要書類】【手続きの流れ

ご依頼を頂く前に、「手続きについて」をご覧ください。

【料金】

弁護士料

急ぎでの申請をご希望の場合は追加弁護士料がかかりますので、事前にご相談下さい。

  • 新規:3000ドル
  • 追加弁護士料(追加資料請求がある場合): 750ドル
〔追加弁護士料について〕
申請書提出後、移民局から追加資料の請求(RFE)が送られてくる場合があります。簡単なものであれば、無料で対応致しますが、場合によっては750ドルの追加弁護士料がかかります。当方ではなるべくRFEが送られてこないように対応をしておりますが、移民局の審査官の裁量によって全く同じケースでもRFEが送られてくる場合と送られてこない場合があり、RFEを完全に防ぐことは出来ませんのでご了承下さい。

申請料

  • 460ドル
  • オプショナル移民局特急申請料: 1225ドル
  • FedEx、コピー代など:実費
  • 翻訳代:内容や量によって異なりますので、お問い合わせ下さい。

【必要書類】

* 資料は全てコピーでご用意ください。以前にご依頼を頂いた場合で、既にご提供頂いています書類につきましては、再度ご提供頂く必要はございません。

料金・契約書

  • 弁護士料: 小切手、クレジットカード、電子送金にてお支払い頂けます。 >>お支払いの詳細はこちら
  • 申請料: ゛U.S. Department of Homeland Security"宛ての小切手をご用意下さい。複数の申請料がある場合は、全て別々の小切手をご用意下さい。
  • 契約書: 契約書(英文)は、コンサルティング後にメールにてお送り致します。

ビザ対象者に関する資料

雇用主に関する資料

 (過去に同様のプログラムで許可を得たことがある場合には、その許可書も提出ください。)
  • 会社案内(英文)
  • 監査済み決算報告書(Audited Financial Statement)または納税申告書(Tax Return)
  • カラー写真(オフィスの建物、看板、社内、商品、社員、機械等が写ったもの)
化交流プログラムの説明資料

以下の内容を説明する資料を提出してください。なお、1か所以上の場所でプログラムを行う場合には、日程表も提出願います。

  • 学校、博物館、美術館、商用施設などの場で、関心を有する米国の一般市民が参加できるプログラムであること(私的な住居や、限られた者しか直接アクセスできないビジネス上のものは、不適格である。)
  • 日本文化の様々な点について触れることができるように構成されたプログラムであること。
  • 全体として、日本人の態度、慣習、歴史、文化遺産、考え方又は伝統について展示・説明することが企画されていること。(例えば、セミナー、課程、講義又は語学合宿などの教育活動など)
  • 文化的な要素が、ビザ対象者の雇用や実地研修の主要な部分であり、かつ必要不可欠であること。また、雇用や実地訓練が、文化的な要素の目的達成のための手段であること。
  • カラー写真(プログラムを実施する予定の施設・会場・舞台や、設備が写ったもの)

必要書類は、当事務所までご送付ください。ご依頼後の手続きの流れについては、「Q1ぺティション申請手続きの流れ」をご覧ください。