事務所概要


業務内容  米国移民法専門の法律事務所(主に日系企業の駐在員ビザ、現地採用者の就労ビザ・永住権、結婚での永住権の代行申請)

設立: 2001年

業務: 日系企業駐在員、プロフェッショナルの就労ビザ・永住権に関する移民法業務を専門。

弁護士: 冨田有吾(カリフォルニア州弁護士)
1997年ロヨラロースクール卒業。1998年、カリフォルニア州の弁護士資格を取得後、日系移民法事務所、訴訟・会社法事務所を経て、20013月独立、冨田法律事務所を開設。現在、南カリフォルニアのガーデナと北カリフォルニアのサンノゼにオフィスを構え、主に日系企業へのビザ・移民法関連を専門に扱う弁護士として活躍中。お客様のニーズに沿うようきめ細やかなサービスをスタッフ一同のモットーとし日々尽力している。


弁護士: 比嘉恵理子(カリフォルニア州弁護士)
幼少期を日本とボリビアで過ごす。その後、高校生の時にアメリカへ移住。3か国で移民として育った自身の生い立ちから、移住者が直面する様々な課題の理解のもと、法的権利を擁護する移民弁護士を目指し、ミシガン大学ロースクール(Michigan University Law School)に進学。ロースクール在学中は、Michigan Journal of International Lawのマネージングエグゼクティブエディターとして活躍すると同時に、低所得者向けのLow Income Tax ClinicとCriminal Appellate Tax Clinicにて学生弁護士として勤め、米国連邦第六巡回区控訴裁判所(The United States Court of Appeals for the Sixth Circuit) Helene N. White裁判官のもとインターンシップを行う。2016年に冨田法律事務所にアソシエイト弁護士として入所。英語、スペイン語、日本語が堪能。 




事務所方針
冨田法律事務所は、2001年3月に設立されて以来、主に日系企業、日本人就労者のビザと永住権の申請代行を主な業務としてまいりました。また、アメリカ市民との結婚による永住権、市民権の申請、再入国許可証の取得などにも携わってきました。弁護士の冨田有吾以下、スタッフ全員は日本語・英語のバイリンガルであり、「日本人らしい」きめ細かなサービスを提供しています。(1)効率のよい作業、(2)親切・丁寧なカスタマーサービス、(3)専門家としての法律知識の向上を、当事務所のポリシーにしています。例えば、クライアント様からのメールやお電話でのご質問に関しては、早急に対応するようにしております。またできる限りお役に立つ情報は、このサイト、ブログ、セミナーなどを通して、無料で提供しております。お客様に気持ちよく、ご依頼して頂けるよう日々努力を重ねており、弁護士事務所であっても、お気軽にご相談して頂ければと思っております。また、料金面でもこのサイトに掲示している通り、明瞭会計にしており、できる限りリーズナブルな料金設定で、必要なサービスを提供させて頂いています。当方では、お客様との信頼関係を築くことが、ビジネスとしても成功する方法であると確信しています。
Tomita Law Office
ロサンゼルスオフィス
879 W. 190th Street, Suite 320, 
Gardena, California 90248
Phone: (310) 324-6890  |  Fax: (310) 324-6902

シリコンバレーオフィス
1735 North First Street, Suite 303, San Jose, CA 95112
Phone: (650) 521-9028  |  Fax: (650) 521-5450

営業時間: 午前9時~午後5時45分(ランチ休憩:正午~午後1時半まで)
                                                                    

ロサンゼルスオフィス

シリコンバレーオフィス


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